今までの住んでいた家とマイホーム

自分は今は学生なのですが、最初に住んでいた家がマンションで部屋がそんなに大きくなくて、どちらかというと狭かったです。そしてすぐに親の転勤でそれが理由に自分が小さいころに引っ越しを経験しました。 その時はまだ子供で、家が変わるのはすごく抵抗があったし一番は友達と離れることが辛かったですね。

 

そして引っ越し先の家が次の家で賃貸住宅でした。 すごくいい住宅で初めて兄弟と一緒の部屋ではなくて自分の部屋ができたという思い出があります。 やっぱり広くて大きな家がいいですね。そのあとは中学生くらいの頃に、初のマイホームができました。

 

親の仕事がひと段落したというのと自分たちのことを考えて、一軒家を買うことを決断してくれたみたいですね。やっぱり一軒家はすごく悩んで考えたそうです。そしてしばらくたった後に、そのマイホームに移りました。そして住んでみると全然違いました。 家の中はすごく広くて暖かくて何とも言えないうれしさというものがありました。 そして今まで住んでいます。自分も将来は一軒家に住めるように頑張っていきたいと思いました。

 

念願のマイホーム購入

3人目の子供が生まれ、小さな一軒家では狭くなってきました。今後学校に通いだしさらに荷物が増えることを思うと大きな家に引っ越そうと考えるようになりました。予算の関係上中古一軒家を探していましたが、そんな折家を建てたのに一度も住むことなく売りに出されている物件を見つけました。急な転勤で売りに出したみたいです。

 

売主はこだわりがあったのかモデルルームのような高級感あるつくりでした。一目で気に入り購入を希望しましたが、この物件は高いんです。その値段を出せばこの地域では家が建てられるくらいの値段でした。それでもこの家を一から建てるよりは安いのですが、こちらもこれから広い家のかぐくをそろえることを考えると少しでも安い方がいいです。

 

不動産屋を間に挟んで値段交渉をしました。まずは思い切って300万円の値引きを申し出ましたが、冗談じゃないと取り合ってくれませんでした。それならばと100万くらいの値引きを言ってみたら了解を受けることができました。どうやら値段が高すぎてなかなか売れなかったみたいです。家を探し出してから一年。やっと気にいる家を手に入れることができました。これからの生活が楽しみです。

 

初めてのマイホーム!

結婚してからマイホームを建てたいと思い、土地を探していたところ住んでいたアパートから車で2・3分で行ける距離の場所に100坪以上の広々とした土地で、すぐ隣に公園のあるいい土地と巡り会いました。すぐに不動産屋さんに連絡をとり、両親立ち合いのもと詳細確認をしました。

 

全員が納得し、今後こんないい立地の土地には巡り合えないということで初めての大きな買い物を決意しました。それからが大変で元々マイホームを持つことが夢だった夫は、通常ハウスメーカーや設計士さんがある程度考えた間取りに対して少し希望を言って決めるといった流れが一般的なのですが、間取りを一から自分たちで考え決めました。

 

広々としたリビングと必ず帰ってきたら家族が顔を合わせることのできるリビング内階段、ダイニングの隣りに引戸のみで繋がった段差のない琉球畳の和室など家が完成した時は、自分たちが間取りを考えて壁紙や電化製品、収納を決め苦労した我が城が完成したととてもうれしかったです。今では、誰にでも自慢できるマイホームです!

一軒家

最近、友人たちが相次いで家を建てました。マンションを買う子が多い中、結構驚きでした。一軒家って防犯的にも危ないし、閉じまりも全てやらなければならないし、マンションの方が夏は涼しく、冬はあたたかくだし、ご近所付き合いやゴミ出しもマンションと比較して一軒家は面倒だなという認識があったのです。

 

ですが、友人たちの話を聞くうちに間取りや細かい家の中の棚など1から決めることができていいなと思いました。少しお庭があるのもやはり魅力的です。また、防犯面も今は警備保障がついて当たり前、床暖等の機器の発達で快適に暮らせるようで一軒家もいいのかなと思うようになりました。

 

何より子供がいると騒音等を周りに気にしなくてもいいのがいいですし、マンションと一軒家では収納の数が全く違います。都心のマンションは誰が買うのかという値上がりが続き、ますます地方は土地含め安くなっているようです。いずれは一軒家でもいいのかなと思い始めたここ最近です。

 

私は最近住まいについて考える機会がとても多いです

というのも、ずっと家族3人でアパート暮らしだったのですが、最近新築一戸建てを購入したばかりだからです。家というのは一生のうちで一番高い買い物だと私は思っていて、一生住む家だからこそ住環境に妥協はしたくないと考えていました。

 

間取りや壁紙、全てにおいて自分の理想を貫き通して家を建てたいと思っていましたが、子どもがいるとやはりそうもいきません。やはり子ども中心にどうしてもなってしまいます。住まいは私一人が住むものではありません。これから子どもが増えるかもしれませんし、子どもが大きくなったときに困ったことが出てこないように、何十年先のことまで考えて家を建てなければいけないのだと思いました。

 

最初は知識が何もなく、住宅メーカーの担当者のいう通りに建てれば間違いないかなと思ってお任せしていましたが、やはり住むのは自分たちですから、自分たちで十分に悩んで検討して建てたいと、最後のほうはこちらの無理なお願いを色々と聞いていただきました。おかげさまで素敵な家になりそうです。

 

将来の家

私は3年前に建売のマイホームを購入しました。注文住宅ではないので収納が自分好みではなく、物足りません。今は家族が2人なので足りるのですが、今後家族が増えた場合、物をいれるスペースが足りないなと思います。バルコニーが無駄に広いので、そこをリフォームして、将来、収納部屋を作りたいです。

 

しかし、お金も必要だし、リフォーム代は高いのかなぁとも思います。バルコニーを潰し、部屋が作れる設計なのかも工務店に頼んで見てもらわないとわかりません。何十年後、子供が育ったら私達は老後の準備をしなければいけません。そしたらまたリフォームが必要になります。

 

段差の少なくしたり、車椅子がスムーズに通れる幅にしたり、、人生に何回リフォームするのでしょうか。お金がかかります。その時代、その環境の時に必要な家(完璧な家)は無いことはわかっています。けど、できるだけ生活していくにあたりストレスが無い家が理想です。リフォームを考えつつ、自分で出きるだけ工夫して気持ちよく生活できるようにしたいです。

 

間取りが気にいらない

3年前に戸建てを購入しました。夢のマイホームを手にいれるために、何件も内見しました。決め手は広さ、そして便利さです。私の家から徒歩7分で駅まで行けますし、駅の近くにはスーパー、ドラックストア、皮膚科、薬の処方所、野菜屋さん、銀行、クリーニング屋、歯医者、郵便局、市役所の出張所、図書館があります。何か物が必要な時や用途がある時、駅にいればたいていのことは全て出来ます。

 

これが気にいり、ここに決めました。本当に便利な場所でとても気にいっています。しかし、建売物件なので、間取りがあまり気にいっていません。廊下が少なく、玄関もせまいので窮屈に感じます。リビングと和室が縦のラインに沿ってつながっているのでテーブルやなにやらを置くと物が立て続けにおいてある部屋のように見えてインテリアが難しいです。今は部屋を広くする為に、最低限のものしかおけません。

 

収納も無く、スーツケースや掃除機、大物家電などの置く場所に困ります。今は子供が1人なのでなんとかおさまっていますが、これから家族が増えたり、子供が成長していく中で収納が足りなくなるのが目に見えています。注文住宅で自分で間取りを決められたら、収納もたくさんできたのかなぁと思う限りです。

 

で、結局不動産はいくらで売れるのよ?

現在住んでいるマンションに、かれこれ20年近く住んでます。新築で買ったんですけど、20年も経てば結構ガタがきてきたって感じですね。結構な大規模マンションで、管理組合もしっかりしてて、大規模修繕なんかもしっかりされてるんで、外見は悪くない感じなんですけど、問題は部屋の中。リフォームらしいリフォームはほとんどしてないので、浴室等の水周りを中心に、そろそろ買い替え、もしくはリフォーム時期かな なんて思っちゃう今日この頃であります。

 

子供も巣立ち(つつあり)、間取りもライフスタイルにフィットしなくなってきて(要は広すぎる)、もう少し街中の小ぶりなところに移りたいと思ってます。

 

で、問題は、今のマンションて売りに出せばいくらくらいなのよって話。結構良さげな新築物件の広告を見ても、これっていくら出せば買えるのかって、今のマンションの売却価格+自己資金(今さらローンは組みたくない)てことになるので、そこが肝になるんですよね。「無料査定致しますよ」的なチラシが時々郵便受けに入ってるんですが、これに反応した時の先方のリアクションがいまいちイメージできなくて、逡巡することが多いです。ただその後利用したインターネットの一括査定サービスを使ってみたところ色々な業者から見積もりが来たのですが、1社だけウチの希望金額を満たしたところがあってそこに申し込もうと思いました。
>> 不動産一括査定

 

チラシで申し込むと不動産屋から「売る気満々」て思われてしつこい電話アプローチされるのもうざいしなあ。やっぱネットで一括査定するか類似物件の売り出し価格をチェックするくらいが現実策なんでしょうね。